下関酒造「蔵人の自慢酒」を取材しました!【PRアンバサダー:なかむらみゆ】
蔵人の自慢酒
【内容量】720ml、300ml【賞味期限】常温1年間
■下関酒造株式会社
【住所】山口県下関市幡生宮の下町8-23
【電話】083-252-1877
【HP】https://www.shimonoseki.love/
【営業時間】10:00-17:00
イベント時は休業しますのでインスタグラムでご確認ください
・直営店 : 年末年始(12月31日~1月5日) & 盆(8月13日~16日)およびイベント(酒蔵祭り)時
・カフェ:水曜、年末年始、盆休暇およびイベント(酒蔵祭り)時
【購入場所】下関酒造直営店、ECサイト、大丸下関店
皆さん、こんにちは!下関の魅力を発信する市民PRアンバサダーのなかむらみゆです。
今回は、下関酒造株式会社さんの「蔵人の自慢酒」を紹介させていただきます!
■ここが素敵【おいしも!な魅力】
「くらびとのじまんざけ」と読むこちらのお酒。
「若い蔵人達が新しいコンセプトから世界で戦えるお酒を」と造られたお酒で、“ワイングラスでおいしい日本酒アワード”にて最高金賞を獲られています。内田社長のお話から何度も〝やわらかな〟という言葉が出るほど、まさに!女性も飲みやすいやわらかくフルーティな飲み心地です。
■ここが素敵【たのしも!な魅力】
「夕飯時、ニコニコと食卓を囲んで、おいしいお酒とともに心が温まるひとときを楽しんでほしい」という内田社長のお話がとっても印象的でした。
「家庭を豊かにする一助がおいしいお酒を通してもできれば嬉しいです」と仰るお人柄にも、おいしいお酒の秘密が隠れているように感じます。まさに『酒と食と心の感動』という理念通り!
■内田社長オススメの飲み方
「冷やすときれがよく、ぬる燗にするとやわらかに。一本で幅広く楽しめるお酒です。
冷やした場合はワイングラスのような薄いシャープなグラスで、ぬる燗は漆の酒器や備前焼の酒器がオススメです。」とのこと。
併設されたカフェも素敵!
■取材を終えてヒトコト
「地元で若者がよい人間力をつけてたくさん育ってほしい」「下関の地酒メーカーだから魚料理にあうお酒つくりを心がけている」などのお話をうかがい、地元を思われる気持ちがお酒つくりにも反映されているのだなぁと強く感じました。
また取材で会社内をご案内していただいてる最中にもお酒の良い香りがほわ~んと感じられて日本酒好きには幸せな時間でした!
■About内田社長
①趣味は?
「仕事が趣味だったがテニスとバイクを久しぶりに再開」
②下関でオススメの場所やモノ、コトは?
「関門海峡。大きな船が行きかう海の風景を見るのが好き」
下関市民PRアンバサダー
なかむらみゆ
Instagram:https://www.instagram.com/miyu.nakamura
HP:https://instabio.cc/20907vXuD4t